2017-05

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パソコンが壊れたとき - 2012.05.13 Sun

台湾に住むのだからと、日本でかったAcer。

台湾の会社なのだから、アフターケアも受けやすいはず。。。

突然、電源が入らなくなったAcerのAspireをもって、台北のAcer修理店舗へ(MRT忠孝新生と善導寺の間ぐらいにある)。

結果、マザーボードがダメになっていて、台湾にその部品がないので日本から取り寄せとのこと。

台湾のメーカーなのに~??

日本向けのモデルだったせいらしい。。。

それで、取り寄せたことないからわからないけど、数週間はかかると言われ、メーカー修理は諦めました。
_____________________________________

次に行ったのは、以前Pukiさんのブログで教えてもらった「黑歐米」という修理業者

Acerからも歩いていける、光華数位新天地の6階、エスカレーターで上がって奥の方にあります。

英語がカタコト、というのが難点だけど、Acerで言われたのとほぼ同じ値段で(4000元ぐらい、1万円少し)で、マザーボード交換、3日で出来上がり。

素晴らしい。
___________________________________________________

Acerのサポートは悪くはなかったのですが、買ったモデルが悪かったのね。

お店は綺麗だし、管理もしっかりしているし。

購入時のレシートが無くても、番号だけで保証がいつまで教えてもらえるし。

修理店舗のお店の人もフレンドリー。

日本ではAcerのサポートは最悪だと聞いているけれど、こちらで買う分には、多分サポート充実、って感じだと思いました。
スポンサーサイト

神との友情 - 2012.03.14 Wed

バシャールが「神との対話」を進めている動画を見て。

神との対話1~3。

読みました。

どうしてこういう現実に生きることになったのか。

人はどうしてこの世界に生まれてきたのか。

引き寄せの法則とか、その波動になればよい、とか、近道のようなカンニングのような情報があふれているのはなぜか、そしてそれは正しいのか。

そんな疑問がすーーっと解決しました。

____________________________

私たちは、神の一部であって。

神が、神であるということを実際に体験するためにここにいて。

それを体験するためには、バーチャルな「神でないもの」も存在する世界の中で、神としての存在を自ら選んで経験する必要があって。

(でも全ては神だから「神でないもの」と認識するもの自体も神なんだけど)。

そして、それをすべて知っている状態では、自分で選んで経験することができないので、その記憶をなくした状態にあって。

バシャールや「神との対話」や、その他いろいろのカンニングみたいな情報は。

私たちが、喜んでそれを体験しにきていたにもかかわらず、その世界に埋没して自分をすっかり見失い。

楽しい冒険ではなくなって助けを呼んでいるから。

そして、そうやっていつもいつの時代も、いろんな方法で思い出す方法を伝えようとしてきたと(宗教は、神が送った使者の言葉が、実際には会得できない人たちによって歪められて伝えられているだけ)。
_____________________________________________

なんだか、納得。

ただ、なんどもなんども、

「本当の自分は何者であるかを決め、本当の自分になること。」

そして、選んだ自分の通りに行動すること。

ということがでてくるけれど、それが実際の生活で実践できない...

そして、日本語訳が堅苦しくて、英語ではきっとこう書いてあったんだろうなぁ、と考えながら読むので読みにくい。

とうとう、「Friendship with God」を原書で購入。

神との対話を日本語で読んだあとだからなのかもしれないけれど、素晴らしかった!

英語で読める人は、絶対に原著がおすすめ。

「Friendship with God」は、聖書の言葉とかあまり出てこないし、難しくないはず。

本当に神を近くに感じました。

そして、日々の具体的なあり方のヒントがたくさん。
__________________________________________

それと不思議なことが。

それを、近くの大学のキャンパスで読んでいたら。

作者のニールにそっくりの人が、近くを何度も何度も行ったり来たりしていたの。

ここの教授か、visiting professorか誰かかな?と思いつつ。

娘に「Hi!って挨拶しておいで~」

というと、彼女も素直に行ってご挨拶。

でもねぇ、後で思い返しても、本当にそっくりで。

大学の教官の写真をすべて見たけど該当者はいなくって。

いや、でも、ここには来ないよねぇ。。。

Magic・S Divaで変身写真その3 - 2012.02.24 Fri

2着目に着替え。

再びメイクをしてもらいながら、お茶とお菓子をいただき。

今度は頭が顔より大きくなるテンコ盛りのお花。

一つ一つ角度や色やバランスを見て、とても時間をかけてセットしてくださいました。

2着目は着物のため、さらに濃いメイクに。

やっぱり顔怖い・・・。

もともとの顔のつくりのせいもあり、とっても大陸の中国系の顔に(チャイナ服の方がしっくりきたかも)。

再び撮影スタジオへ。

着物でのポージングは得意分野のため、撮影の半分ぐらいは自分のポーズで。

それでも、細かく手足の位置や角度や目線の指示はしてくれました。

こちらの設定は、笑顔というよりも挑発的な表情をとる雰囲気の扮装のため、「神様ありがとう」、は使えず、どちらかというと無表情だったので、これがどんなふうに写真になるのか...。

2着目の最後の方は、もう満足、これで十分よ~~、と思いながらだったので、私の場合は2着が限界。(すべてのプロセスを楽しんでやるには)。

3着やっていたら、きっと疲れきっていたことでしょう。
______________________

無事撮影が終わり、時間を見ると、4時間経過(メイクを落とす時間含まず)。

衣装選びに時間もかからず、待ち時間もなしで(他に誰もいなかった)、4900元で4時間って、採算取れるのかなぁ。
______________________

後日、写真選びへ。

写真は全部で120枚...。

ここから12枚を選ぶのだけれど、20枚ぐらいまではトントンと進み。

そのあと絞るのにはちょっと時間が掛かり、見れば見るほどわからなくなり...。

結局、表情や設定が1着目の方が好きだったので、そちらを多めに選びました。

写真選びを3日後に指定されたのは、写真修正が入るせいかと思ったけれど、そうではないみたい(選んでから修正しますと言ってました)。

どんなふうに出来上がってくるのか楽しみ!

MOMA、安すぎます(敷居が高いんですが) - 2012.02.21 Tue

台湾の物価は日本の3分の1とかいわれますが。

車は高いし、デパートの品物は日本より高い気がするし(輸入だから?)。

安いのは、屋台とか、ローカルなお店のあまり食べる気がしない油っぽい食べ物とか、

一度洗濯すると破れることもある175元の洋服とか、交通費とか、だけなんじゃない(安かろう悪かろうの世界)?

と思っていました。

しかし。

先日、高そうなお店と思って覗いたショーウインドーの服の値段の数々、1000元台

桁がひとつ違うと思いました。

中に入って確認すると、すべての服がそんな感んじ。

店構えは、高級ブランドのお店って感じ。

すごく賃料が高いはずの立地なのに、広くとったVIPルームのような雑誌を置いてある大きなソファーの部屋もあったり。

スーツやカジュアルドレス、シルク使いのような洋服がぱらりと疎らに並んでいる・・・。

気に入ったカーディガンを選んで(1080元)、レジに持っていきながらも、

もしかして、ここは表示値段に10を掛けたものが本当の値段なんじゃ・・・。

と半分思ったほど。

そのお店はMOMA。

台北で結構そこらじゅうで目にします。

似たような系列でIROOというところもあって、こちらも同じぐらいの値段。

本当にびっくり。
_______________

実は、引き寄せの法則を真剣に読んだりし始めたときに。

このお店の前を通って。

私はこういうお店の服を着るのに相応しいし、似合うはず。

こういうお店でワードローブを揃える生活をするのだ。

と、アファーメーションっぽいことをしていたのです(この時は安いお店とは知らず、1着5万ぐらいすると思った)。

うーむ、別にアファーメーションも要らなかった・・・。

お店にあるものは自分のもの - 2012.02.14 Tue

引き寄せの法則関連の掲示板を見ていたころ。

「あるということは、自分のものだということ」(例えば、ポルシェがディーラーに並んでいるということは、自分が所有していることと同じこと)

という話が、なんのことかわかりませんでした。

だって、お店に並んでいるということと、自分の家にあるのとでは違うでしょう?

そこに、「世界は全て自分の内面だから、すべては自分」

という回答があっても、なんのこっちゃ、でした。

でも、引き寄せの法則の瞑想CDを聴き始めて1週間。

(瞑想CDよりも、その解説書を読んでいるときの方が歓喜の心境に満たされていますが)。

この世界に欲しいモノが存在するということは。

自分がソースの波動と近いところにあれば、自分のものになるということ。

そもそも、そこに存在することがなければ、欲しいという意図も生まれないわけなので。

そこに存在してくれて(それも自分が作ったということらしいけど)、ありがとうということになる。

モノでなくても、人であってもそう。

とても活躍している人を見て、羨ましいと思っていたけれど。

でも、そうやって活躍してくれる人がいてそれを知ったからこそ、そうなりたいと願えるし、その方向に自分を持っていける。

そして、今は自分の内面にさえ心を配っていれば、そうなれると確信している。

だから、そこに居てくれてありがとう、活躍を見せてくれて本当にありがとう、ということなんだなぁ。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ジニージョー

Author:ジニージョー
不思議な人生の流れに
乗りかかっています。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
引き寄せなど (4)
知って欲しいこと (1)
台湾の住事情 (2)
台湾のお菓子 (1)
台湾の交通事情 (2)
日記 (1)
台湾のテレビ事情 (1)
台湾の公園 (2)
台湾のお店 (6)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。